世の中で共通な出会いがある。
それは、”出会いが出会いを呼ぶこと”である。

もし、自分に恋人を作りたい、友達が欲しい、楽しみたいそう思ったら、人が多いところにいくのがベストだろう。
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しかし、最近の若者は一人を楽しむのが好きな傾向がある。特に筆者は集団で浮くタイプなので、
恋人がほしい、、、そう思っても人と行動できない、一匹オオカミタイプだ。

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そんな人にオススメの出会いは、近代的ナンパである。

寂しがり屋一人好きも段階がある。

恥じらい【強】~~~~恥じらい【弱】

■恥じらい【強】寂しい度が”低い”
ヤケクソモードになっていない為、様々なことに躊躇がある。個人的には、他の趣味をみつけるのもいいだろうし、ゆっくり出会いを探してはどうだろうか?

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■恥じらい【弱】寂しい度”強い”
とりあえず、さっさと恋人を作らないと枯れる一方である。待てない

こんな時、出会いが便利な世の中を効率的に扱うことをお薦めしたい。

ネットが存在しないころ:アクティブな人以外は出会いがなかった。スズメの涙の出会いを大切にしたものである。

ネットが存在する今すべきこと:とりあえず、種をまく。
(1) 種の中で育つ物と育たないものを分ける
(2)芽が出てきたが、違う芽が良ければ、捨てて違う種を植えなおし

ここで(1)と(2)のプロセスを説明しよう。
(1)で感じる感情は、自分のモテる度を再チェックである。ネットでは、タイプじゃなくても寄ってきてくれる人がいるので、自分に自信を持たせて、モチベーションをあげるのだ。そしてとりあえず、楽しんでしまえばいい。

(2)になると、モテるを再認識したが、ニーズが違うことに気が付く。そこでの対策を考える。
※大前提として、自分が強みを発揮できるフィールドで頑張る方がいい。(女性なら少し年上の層の男性の方があなたを好みとする)

(2-a) 自分の演出に伸びしろがある
メイク、ファッション、笑顔、写真映え等磨きをかけてみよう

(2-b)フィールドチェンジ
要するに、畑を変える。
〇年齢層を変える
〇出会い方を変える。
〇プロフィールの変更・趣味で探す

例えば、
30代で釣れなかったら、35前後、40前後と変えていこう。

また、出会い形式であれば、以下の変更もある。

数撃ち専門で婚活パーティ ⇒ アドバイスをもらう結婚相談所にチェンジ
一発入魂の相談所で失敗 ⇒ 数を撃つ婚活パーティに変更

相談所のページへ

>>結婚相談所へ移動

パーティのページへ移動

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自分には自然に出会うなら恋活もいいだろう。

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【筆者の体験談】
筆者は18歳からネットで友達をつくって、今でもその友達と遊んでいる。高校・大学の頃の友達もいたが、環境が変われば、音沙汰がない人もたくさんいる。

出会いの形の良し悪しより大切なことがある。
それは、人生で出会いのタイミングはいつまでもないことだ。今の君が出会う出会いは今しかない。今、仲のいい友達も5年もすれば、なかなか会えなかったりする。その後、疎遠にもなる。

なんとなく遊びの軽い気持ちでもいい。タイミングと出会いさえあれば、楽しい時間は過ごせる。たとえ、最初あまりいい印象ではなくても、結果、僕みたいに結婚に至るのだ。


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