今日は、僕の会社の最終日。
最終日は、転職回数の多い僕は、旧職場を回ってご挨拶に、そう思ったが寒くてあまりいけなかった。
(北国出身の僕にとって朝寒くなかったので、コートを着ないでいったのが失敗) 

そんなこんなで、いくつかあるうちの1社の職場にいったのだ。

この職場は、僕にとって辛いこともいっぱいあったが、「前向きに辛く」、そして、僕を成長させてくれた会社だ。

英語が全くできない僕を、「外人と喧嘩ができないぐらいの英語力」を学ぶ機会を与えてくれた。

人と摩擦することを恐れていた僕を、摩擦が悪いのではなく「わざと摩擦させ相手とのギリギリで話をまとめあげる交渉術」を身につけさせてくれた。


自分の人生では計り知れないリターンがあっただろう。


さて、相変わらず前置きは長かったが、
会社のインターホンを鳴らすなり、

あ~はらぺこさんですね?ハイハイどうぞ

僕の知っている人は、半数以上いないはずだが、あれから3年経っても有名であったらしい(-_-;)

会議室に通してもらってすぐに、
「はらぺこさん、なんですよね?。私、〇〇っていいます」

自己紹介してもらえて、悪い噂は立っていないことは伺えて安心した。

さて、そこから社長と当時の同僚と会議室で情報交換をした。

当時ののクライアント企業である、「パートナーエージェント」さんで僕は婚活を成功させたが、会社には、街コン?か何かで成功した女性がいるらしい。


彼女のストーリーはこんな感じだ。

1.女性Aさん(仮名)は、半年前に婚活を開始。
2.お気に入りの彼と2か月後に出会った。
3.アタックするも1度断られた

ここからがすごかった。。。。

4.再度アタックし、2度目のデートで、「敢えて」お持ち帰りされる
5.2か月の間に60回肉体関係を持つ
6.相手を肉体関係漬けにして、骨抜きにする
7.中毒症状にした後、婚約させる

男子的には、肉体関係中毒症状に陥れば、
なんでも言うことはよくわかるものである。

※よくもまぁまぁここまで職場で開けっ広げに話せるものだと、オオウケした僕。

正直そこまで「ガッツ」がある女子というのがごく少数なのだ。
そこから、女性が「常識人」であれば、男子から見れば申し分ないのだ。

男子の視点でいうと、こんな感じだ

1.元々そんなにタイプじゃないけど、暇だし、とりあえずデート
2.なんか関係を持っているうちに、「相性がいいかも?」
3.日常生活の一部と化しはじめる
4.ルーティーンと化すと、もう離れられない

いわゆるパブロフの犬状態で、
「梅干しを見れば、唾液が出る」
Aさんを見れば、「肉体関係を持つ」
を成立させたのだ。

ここまでくれば、もう「女性の勝ち」である。

そもそもだが、女性から積極的に来てくれれば、
男性から見れば、なかなかないケースで貴重な存在

離したくないのはよくわかるものである。


女性から見れば、何言ってんの?って思う内容だろう。

簡単に関係を持てっていうの?そう思う内容だろう。

実際はそんな小さいことが、
男子にとって本気となり、
結婚につながる
のだ。

現に筆者も婚活でノンビリやっててイライラしたので、
規則違反で3度目のデートでさっさとお持ち帰りしたのが、
今の奥さんである。

彼女の初めて彼氏とのベッドインだったのに、
よくやったものだと思う(笑)

「思い切りがいい女性」は、「キャリアウーマン」でも「経営者」でもなんでも成功を勝ち取っていくものだ。

ここ!」と思ったら、男を押し倒すガッツは欲しいところである。
女性は犯罪に簡単にならないのだから。

※新年会によかったら参加してくれ、と言われたので大物女子と会ってきます。
「よかったら僕と関係持ちませんか?」と冗談も加えながら。。。
大物女子の返しが楽しみで仕方ない(笑)



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