E方さんとの会話が盛り上がって、僕には、これはOKだろう。

自信がみなぎった。こんな風に自信がみなぎても、どこかに寂しさを感じる、僕は、婚活に慣れるために、ナンパ職人になるために、婚活しているわけではない・・・・、と気を引き締める。

彼女とお別れをして見送った後、すかさず、婚活のWEBにログインして、OKを出す。

すぐにE方さんもOKを出していたと、僕は勝手に思っている(笑)
でも、コンシェルジュさんから連絡がきたのは、翌日の夕方。

相性が合ったんですね、的なことをいってくれたが、不安になるから早く返答くれよ・・・と言いたい僕。ま、断りの返事が早いとダメージも大きいからちょうどよかったのかもしれない((;´・ω・)

さっそくのE方さんと連絡を付ける。

”今度良かったら、お昼でもご一緒していただけませんか?”

もう婚活慣れした僕には定番だ。ランチならおいしい料理で安いのだ、話が壊れても痛手も少ないし、第一相性が悪かったら、長時間はしんどいから。フラれ慣れすると、サイテーなのも余裕なのだ(^_-)

そして、彼女から返答がすぐにきた。

つづく

mil_crying




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