皆様、もう既に投稿してしまいましたが、 本年もよろしくお願いします。
なんか以下、支離滅裂な文ですが・・僕らしいですよね。

今日のオススメmusic

"両親に紹介する"カジュアルな感じで、お互い・・・特に彼女に負担にならないようにしたつもりでしたが、一番こまめに連絡しないのは、僕。最初でこそ緊張していた彼女ですが、年賀状を送ったり、実家から名産物が送られると、すぐに僕の実家に直接電話するという状態です。彼女の緊張はどこへいったのでしょうか?(;´・ω・)

2016年を思い起こすと、年始早々に僕の成婚退会は破談となりました。

なんでしょう・・・精神的に、自分が築いていた思いはこんなに簡単に壊れるのかと、愕然とした思いでした。時間もお金も使って、いいところを見せるために頑張って”こんなもん”だったのか・・・と思ったものです。

これを機会に僕は、婚活方法を変えました

自分の恋愛成功パターンに持っていくことです。

婚活女子の皆さんに言いたいのは、僕は~女性は、ガードしすぎている傾向が強いのかなと思います。失敗したら・・・と思うかもしれませんが、失敗上等ぐらいに思ってほしいなと思います。

失敗してもいいけど、大切なことは、臆してしまって時間を無駄にすること失敗から何かを学べばいいと思います。

遅かれ早かれ、人間は変化していかない生き物です。変化の行く先は、出会いや自分を変えることで大きくいきつく先は異なります。自分を変えて、相手と一緒に変わっていけば幸せになれると思います。

ちょっとだけ経済の話をします。

竹中平蔵さん、昔、財務大臣されていた方の本によると、”ムーアの法則”というのが存在し、詳しくは忘れましたが、あらゆるサービス価格が下がって無料化していく、という内容だったと思います。10年前の記憶なのでごめんなさい。

つまり、あらゆる会社の利益は、減る一方なのです。それと戦うために新サービスで付加価値をつけています。

しかしながら、会社経営は、株主が社長を選任し、社長は従業員を業務を目的地にたどり着くために指揮します。株主は少しでも多い利益を社長に要求します。そして、社長は限られた予算で人を雇います。

当然、兵隊が多いほうがいいので、1000万または1億円で何人か雇えるかなので、コストは下げるほうがいい。つまり、給料は日々下がります。時間が経てばたつほどに

つまり、僕たちの世代は、ムーアの法則のサービスの低コスト化と給料の下落という二重苦に悩んでいます。
今後は年収1000万のサラリーマンは、減る一方です。

今回、政府が発表した副業制度は、大きい話で、サービス残業が終わり、自分で複数のサービスを提供することで、所得を上げる手段が到来する時代がきています。

きっと、日本が副業を認めるのは、政府が認めても一般的に浸透するのは、その先2,3年以降です。

そのあたりに所得を上げて、幸せな家庭を築く過程をお忘れないようにしてもらいたいです。
行き当たりばったりはよくないです。人に人生を委ねてはいけません。
今年は、投資のサイトも作りますので、よろしくお願いします。

辛いところに一つの努力を加えて、幸せに。

コマネチ



 
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