女性に怒るということは、社会的に非常に珍しくなったし、タブーになり始めたと思う。

いや、男女関係だけではなく、人に干渉することがなくなって、プライベートを大切にする一方、自浄作用(※)がなくなったのは、悲しいことだ。
※注意しあってお互いを高めること

僕の”人間関係を煮る”という要素は、お互いの信頼関係を構築する要素であることに変わりはない。僕もまた彼女に注意されても素直に聞くことが大切だと思う。

「water on the leaf」の画像検索結果

話を戻そう。

僕は、彼女とお泊りデートができないために、疑似同棲として、料理をお願いしたのだが、彼女から”え、料理器具が万端じゃないと私は作れない”の言葉に僕の怒りは、爆発した

彼女に何かちょっと難しいことをお願いすると、”無理””無理””無理” なのだ。

じゃ結婚も無理なんじゃないすか?と安易に言いたくなるけど、、


「澄ました顔」の画像検索結果
ここは冷静に相手を見つめる

たぶん、彼女は家族以外の人に料理を作ったことがないし、恥ずかしいという思いが強いと思う。でも、、、彼女に欠けていると思ったのは、結婚はしたいと思っているけど、

恋愛⇒結婚への道のりは、相手任せ。

山を登ろうという意志が見えないのだ。

「mountain」の画像検索結果


・・・簡単な道なんてない

恋愛と結婚が違うことを意識してほしい。

それが僕の切なる願い

お互いの主張をぶつけることも煮る行為のひとつだ。これが本当に料理なら味が染みる気がする。ということで、怒りをぶつける。お義父様とのことは後で考えようと思う。とりあえず、彼女にわかってほしいのは、僕たちの関係をレディーファーストな接待型じゃなく、一緒に生活する協力型にすること。

”ねぇ?本当に結婚したいと思ている?泊まりも禁止だし、どうやってお互いの距離を縮めようと思ってるの?僕は旅行計画練ったり、色々イベントを考えているんだけど。ただ、いつもデートして、ご飯食べて、バイバイで物事が進むと思ってるの?”

柔らかく伝えてもよかったかもしれないけど、僕も溜まるものが溜まっていたので、つい感情的になったところもある。でも~彼女との関係が簡単に壊れない変な自信もあったし、それに、彼がいつもニコニコで優しいだけとは違う一面を持つことも知ってほしかった

「feel so alive」の画像検索結果
地球のみんなオラに元気をくれ~


僕も女性をなかなか怒ったりしないから、不器用な部分もあったと思う。なんか僕がしたことがよかったのかどうかわからなかった。


そして・・・怒りのLineを送った後、
すぐに彼女から謝罪があった。

「スマホ」の画像検索結果



僕の心は安心と共に、一つお互いの関係を一歩進めた気がした。

まだまだ道のりは長いけど。
でもちょっとずつ進めばいい。

ブログランキング参加してます、応援お願いします!
   にほんブログ村 恋愛ブログ 婚活・結婚活動(本人)へ


■■■■■■■■■■
■本人確認で安心!
千円からの婚活パーティ!
~~OTOCON~~

■Facebookで恋活・婚活【pairs】


■街コンアプリ♪大同窓会フェス:
日本全国で25歳&30歳の大同窓会フェス開催

■合コン街コンアプリ【 Rush (ラッシュ) 】
憧れの職業と合コンができる!
スポンサードリンク