彼女に対する気持ちをがっしりつかんでいた僕が、つかんでいるロープの力を緩めはじめていることに気が付いた。
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 婚約者たる彼女との出会いを言うと、出会った時は、稲妻が走らなかったけど、なんとなく毎週会うことになった存在、それが彼女である。

お互いがお互いの常識の範囲内でやっていたし、多少お互いの合う合わないも当然あったけど、どちらかが多少合わせるだけどうまくやっていた。そこが僕と彼女の今までの相性の良さだった思う

それが初めて、崖っぷちに来たのだった。


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初めて彼女のことをイヤになって、話したくもない、そんな感じになったのだった。親にも今まで多少問題あったけど、今はお互いのことについて気が進まない、と弱気も吐き始めたくらいに。

では、なぜ僕はこんな風になってしまったのだろうか?

女性に限らず感情をぶつけることがあるのは、お互いを理解しようとする上で普通のプロセスだと思う。しかしながら、男性が努力しても努力してもやっぱり肉体の違い、気持ちの違い、性格の違い、違いだらけの中でたまたま相性がよかっただけ

やっぱり合わせようがないところが表面化したときに、難しいと言っているにも関わらず、責められたことがつらかったのだ。1,2回は努力不足、そう自分自身を納得させることができた。しかし、3回目に僕が確信したのは、結婚式の準備に彼女が望むレベルまでに達することはない、そう思った。


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いろんなことを肉体的・精神的パワーでカバーしてきた彼女。スーパー彼女だ。

僕は、そんな彼女にはついていけないことがわかった瞬間。

僕はダメ男

彼女はどうするのだろうか?

しかし、僕はこれ以上頑張りようがないように思えるのだ。これからも同じように男性と女性の性別の違いによることは出てくる。そこで、彼女は理解しようとするのか?しないのか?今後のことにも響く重大な局面の序章とも覚えた。

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多くのカップルが結婚破談になる結婚式の準備。

ここを乗り越えられなければ、今更ながら終わらせる可能性も当然出てくる。

そう思いながら、珍しく彼女にEメールを書き始めた。出だしは”Lineだと、長い文章になるから改めてメールさせてもらうね・・・”

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今の心境を語り始めた。

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