(こんなサプライズ幸せそうですよね↑
しかし、外国人って自然に音楽にのれるからうらやましい)


婚活中に変なデートをした。
肉体関係を持つことなく、僕のベッドの上でおしゃべりデートをした。

婚活してて思うのは、出会いが突然に訪れるということである、どっかの番組のタイトルみたいだけど。

何回かデートして、この人と成婚退会したいんだ、そう思うところまで辿り着いたのは、趣味も自己紹介プロフィールも全然自分と合ってない人である。要するに、書いてある内容は原則、”適当”ではなく、”でたらめ”なのだろうし、そして、数を撃たなきゃ当たらないということなのだろう。

僕がおもうに結婚相談所も婚活女子もでたらめをプロフィールに書いたわけじゃなく、書くことがなかったり、いろんな状況を未体験なだけなのだ。他人に言われる筋合いはないかもしれないけど、君は自分をまだ知らないんだ、といいたい。僕も同様に。
 
そんな高慢な考えを片手に”趣味が違うから”といってなかなか誘導されない女子を誘導するのが大切かと思われる。さて、なんでこんなデートを企画したかというと、女子との距離詰め方が難しかったから


いつも人の本音をできるだけ早めに引き出せたらって思ってる。きっとプロセスも大事だとは思うんだけど、必要以上にプロセスを進めて時間がかかるのは、僕から見たら、だらけてお互いの温度を下げているだけのように見えてしまう。

今という瞬間は、今しか訪れない。

相手のことを尊重できるのは、今しかない。

今は続かない。


結婚相談所は、深い仲になるのは、成婚退会してからという。
女子は、深い仲になるのは、順序を追ってという。

順序もぶっ飛ばして、お互いの本音をぶちまける状況にお互いを追い込んだらどうなるんだろう。。。興味がとまらなかった。

結果は、交際を継続するかどうか判断するから、成婚退会に向けて一歩近づいたという結果になった。

たまには、大胆なデートも悪くないでしょ?



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