あくまで男目線のアラフォー婚活

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理解してもらいたい男子達 vs. 遠くで様子を見ていたい女子達


 婚活で初めて会う日。女子と同様、男子も正直言ってメッチャ緊張しています。僕は、何人もお会いした中で、余裕たっぷりだった方はみたことがありません。

ただ、男子は、緊張の中でも女子と違って、精神状態は途中から、”やるっきゃない”に切り替わり突進していくように思えます。この辺は、ひたすら慎重に慎重に物事を進める女子、遠くで様子をみたい女子とは真逆であるのかなと思います。 この男子の実行の裏側、勢いの強弱は、理解してもらいたいという気持ちが強すぎるからだと思います。

そして、出会う男子と出会わない男子が、ここですでに明確に別けられている気もします。

”やるっきゃない”そう思って突進することはいいですが、女子との心の距離感を大切にして女子を尊重する男子と、手加減せず突っ走る男子がいます。

誰しもそうだと思いますが、面と向かって突進される、つまり後先考えずに強引に物事を進められる、パーソナルスペースの急な侵入があった場合、恐怖を感じて、思わずガードしたくなります。これが、突進男子に対して行う女子ガード。男子が非モテ君になる瞬間だと思います。そして、女子は逃亡し続けるという状況だと思います。

じゃぁモテ男子はというと、顔の良し悪し拘わらず、突進よりかは、女子の横に立って、間合いを見て、ちょっとずつちょっとずつ女子が許してくれるか反応を見て、相手のペースに合わせる行動をしています。 

婚活に生じる、男子と女子がうまくいかないのはだいたいここにあるのかな、と僕は思っています。容姿は、矯正でなんとか治りますが、突進男子と付き合っていくのが難しく女子の皆さんは考えるかもしれませんが、男子の大半は突進男子です。

もし、女子が、あ~この人といると落ち着く~という間合いを見極められる彼を探すならば、やっぱり数をこなして、モテ男子タイプを探すのがいいのではないか、と思います。

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女子事情を察しない男


うちの会社は、女性比率が40%ぐらいで、30代後半女子~40代前半女子で構成されている。いわゆるアラフォー女子で構成されている会社だ。 結婚をしているのは半分ぐらいだろうか。

こちらのアラフォー女子、特にご結婚されている皆様は、よく有給をよく使うのだ。

僕は、何か聞いたわけではないけど、一度たりとも、”なんで休んでるのか”に関して触れたことはない。それがマナーであるし、与えられて認められた権利の有給だからだ。そして、みんな仕事の穴はカバーするように気遣いを忘れていない。最後に僕は、ある程度察している。

 そんな折、40歳前半のSさんというオッサンは、いじられキャラ、みんなに愛されるキャラ、独身だ。

Sさん:”ま~~~ったく、Aさんよく休むなー”

社内で大声でぼやいている。彼のプロジェクトにAさんは関係がない。ちょっと鈍く感じたが、一応、、、

コマネチ:”そうですね(;´・ω・)”

そう彼の意見に相槌を打っていた僕。いつまでも休暇に対する批判をやめない彼の無神経さにちょっとイラッとしたので、

コマネチ:”それぞれ事情もあるんだし、いいじゃないですか。”

彼はノッシノッシと僕の席を歩き回ってブツブツ言いながら去っていた。


しかし、数日後、、、今回はキレキャラに大変身。

”今日は、社長の談話があるというのに休んでなにやってるんだ、けしからん!有給は別の日に使うもんだろ!”

ランチを一緒にしていたが、キレてとまらない。男子トークながら、

コマネチ:”違っているかもしれませんが、プライベートなことなんだろうし、ある程度察しないとかわいそうですよ”

女子の前で言うわけに言わないので、男性同士の間でそう伝えた。

だが、彼はさらにヒートアップ。

”前もって一週間前からわかっているお話があるのに、許せない!社歴が長くて、上から気に入られててもおかしいだろ!”


逆に上から気に入られるくらい気遣いができる方が休むのだ、それなりの事情があることがわからないのだろうか。聞いてる僕のほうが疲れたので、なにを察するか話すことに・・。

コマネチ:”わからないんですか?彼女たち妊活してるんですよ。アラフォー、新婚、子無し、定期的な休暇、もう決まってるじゃないですか、察してあげないとかわいそうでしょう。場合によって、一度しかないチャンスかもしれないし、病院だって前から予約しているはずですよ。しかも200万とか高額なお金かけてるケースもあるのに・・・。”

僕がそういって、やっと彼は温度が少し下がった。だが、その後もブツブツはとまらなかった。

たぶん、彼は今後も暗黙の理解するような重大さや繊細な出来事に今後また気が付くことはないし、自分の価値観で相手の領域にズケズケとはいるだろう。

彼は、一人っ子の寂しがり屋。女子に絡んでは話を聞いてもらって、いじられている。普段お世話になっているはずだ。面白いキャラでいいのかもしれないけど、失礼ながら無邪気に相手を傷つけているところを見ると、大人げない、としか見えないところがある。

なんか妙に年上の男子が幼く見えた1日だった。

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