あくまで男目線のアラフォー婚活

恋愛力学を分析解析して婚活から結婚までを日記形式で語ります。

アラフォーとアラフォー向けの男目線を生かす婚活女子のためのブログ

結婚後

忙しくても「妻」を「気遣う男」は、気遣う。


最近会社が忙しく家事を手伝えていないのですが、
妻が家事をよく頑張ってくれていると思います。

僕は、何を彼女のためにしてあげられるのだろう?そう思うと、外食だったり、喜ばせるエンターテイメントだったりします(インドアな僕にはハードル高し!) 

特に、知らないお店にいったり、知らない土地にいったり、冒険を入れ込んで彼女を楽しませるようにしています。

本当の僕は、刺激のないルーティーン生活が好きな人間なので、彼女から見ると退屈でしょう。でも少しのことでも感謝してくれることに感謝しています。

前回のブログを見てくださった方は、ご存知かもしれませんが、実は、最近ナインティナインの矢部さんの奥さん、青木裕子と何度か早朝すれ違いました。

子連れで、幼稚園への送りだったように思えます。
家政婦さんでも使うと思ってたのですが、えらいですね。

しかし、昨日は遠くから
「顔のホリが深い、東南アジアな顔した血色悪いマスクした子連れの人がいるな・・・」と思ったらなんと、矢部さんご本人でした。

早朝から青木裕子さんに代わってお子さんの「送り」だったのでしょう。

芸能人で本業が忙しいのに家族サービスはきちんとしているんですね!
ちょっと感動しました。

よく結婚後は、奥さんを手伝わない人がいるというけど、手伝う人は手伝うし、奥さんに気を遣う人は、気を遣うんですよね。良くも悪くも変わる人もいるかもしれませんが、結婚しても相手を大切に思うことは非常に大切なことだと言えますね。

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レス中に肉体関係を持った「その後」


皆さん、こんばんわ。暑かったですねー。
今日はAOKIでスラックス3本買いました。
以前は、黒とグレーのスラックスが多かったんですが、4年も経てば、ブルーの柄が多くなりましたね。

これも時代の流れですね。



久しぶりの関係を持った今週。

妻は、翌日から「めちゃめちゃ元気」になりました。

友達の奥さんが、関係を持たないと奥さんの機嫌が「悪くなるから」と言うのがわかる気がします。

やっぱりホルモンのバランスなのかな?とか思います。

昔から、男性の間では、女性が関係を持つようになると「綺麗になる」という聞きますし、実際そう思うことは多い。

しかし、これが結婚前の女性限定とばかりに思ってましたが、結婚してからもあるんですね。


妻は、今週いっぱい元気でした。

亭主元気で留守が良い」なんていうけど、うちは、「奥さん元気なら家庭円満」という感じでしょうか。奥さんが元気なら、家庭が明るくなるから帰るのも気分がいいですね。



最近芸能人遭遇率が高いです。

先日は、ボクシングの村田、少し前は、護衛付きの菅官房長官。
最近会社を遅刻しそうな時間になると、2人の子供に振り回される「長身の小奇麗な女性」を見かけるのですが、元アナウサー、矢部さんの奥様、青木裕子さんでした。


すごい通行人がいるのに、誰も気づいていない。
やっぱり遅刻の時間だからかな?

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子作り Vs. 夫婦の「性欲」


皆さん、こんにちは。
最近、アクセスが減ってきてちょっと寂しいこの頃です。
更新してないから、仕方ないですよね(T_T;)

さて、今日のtopicです。

男子トークになると、結婚後は「奥さんと関係を持たない」いわゆる「レス」があるあるです。

しかし、レスではない夫婦は、割と、奥さんから旦那様に求めるケースが多い気がします。旦那のほうもまんざらではない、、というより、「奥さんが少しでも幸せを感じてくれれば」と家庭円満を重視するケースが多いと思います。

筆者は、周知のとおり、結婚当初より「レス」です。

レスの理由は以下の通りです。
1.性欲の減退
  仕事が忙しくて、運動をしなくなったので、ジムにいけてない ⇒肉体が活性化しないせいか、時間はあっても、奥さんとは仲良くても、野性的な部分がなくなってしまった。

2.奥さんを優しくするよう心掛ける
  肉体関係は「男性の攻撃的な部分」が出ているので、「奥さんを大切に扱う」ことを試みると、攻撃的な部分が出しにくくなるのです。

3.妻は肉体関係に積極的ではない
  御義父様が超亭主関白だったこと、かつ、決められない妻は、保守的です。そのため、人に決めてもらうことを好みます。そして、「求められない」⇒「関係を持たない」が当然になってしまったのが今の関係です。

上記より、サッパリな関係になったわけです。

しかし、、、妻も35を過ぎ高齢出産、筆者も40に近づき、そして何より、お互いの両親の年齢が70手前までくれば、孫を見せる義務感を生まれるので、無理して頑張ろうと思ったのです。


よく男友達からは、「子作り」のための肉体関係は、苦痛だった、という話を聞きます。なぜなら、それは「愛情」「欲望」の欲求より、「作業的」になるからです。


筆者は、久しぶりの関係だったので、かなりぎこちなかったのですが、、、なんとか関係終了。妻も喜んでくれたのもありますが、一般的な男子が嫌う「作業」という感じより、僕らに残ったのは「新鮮さ」だった気がします。

全く普段しない人が、義務感とは言え、一歩踏み切れるキッカケになった感じでしょうか。

これならたまには、「いいかも」と思いました。
レスというとずっとしないものですが、この機会に新しい関係を妻と築ければと思う今日この頃です。


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